2008-07-01から1ヶ月間の記事一覧
番外と言ってもこの店は本格的なやぶ蕎麦なのである。 過って、浦和の土合地区にあったのが、浦商の裏に引っ越して来たのである。移転したのは10年以上前になるはず。 以前と比べると高級な店になっている。店名は「土合やぶ」のままだ。 暖簾に店名も入って…
咸亨酒店、酒店と言っても酒屋ではない。上海蟹の大きな布看板があり、入口は暗い。一寸入りにくい店である。 中に入るとカウンターのテーブルがあり、一人でも入り易い。 注文したのは挽肉辛し冷しそば、そんなに辛いわけでなく、そんなに酸っぱいわけでな…
上海朝市、バイキングの看板があり、敬遠していたのだが、単品もあるようなので入る。 注文したのはメニューの一番上に書いてある四川風坦々麺800円也である。 軟らかい麺と腰がある麺、どちらにしますかと聞かれたので腰のある方を注文。 手延べ麺の看板が…
札幌の西山ラーメンから直送した特製の麺を使っている。..そうだ。 当然、味噌やだから味噌ラーメンを注文、 ところが他の人は辛味のあるオロチョンラーメンを頼んでいる。 いずれも700円である。 麺は黄色味が強く細めで腰がある、まさに西山ラーメンであ…
家族揃って外食、近くの店「とんでん」へ。 小生が注文したのは、 大雪ざるそばとえび天、1449円、神保町界隈は高いと思っていたが、 この辺も結構高い。
源来軒、12/10に入った源来酒家とは異なる。ラーメン店ではなく中華である。 中国語が飛び交っている。 暑いので、冷し中華を注文、950円也である、やはり神保町は一寸高めか。 暑い日は冷しだ。
小生次男だけど、「つけ麺 ちょうなん」に入る。 中華、つけ麺なら無理せずに食べられるだろうと、 つけ麺、並を注文、730円である。 麺が小生がシナそば、中華そば、ラーメンの基本と考える、平べったくて縮れのある麺である。 当面、つけ麺で行くか。 この…
本格的中国料理「正香園」、表向きは一階のようだが、店は地下である。 注文したのは本格的中国料理でなく、ちゃんぽん800円也。 テーブルの上にそのメニューが載っていたのでつい頼んでしまった。 塩味と辛口があって塩味を注文、量が多くて食べても食べて…
中華の店を探していたら、まだ立ち食いそば屋があった。 三省堂前の小諸そば駿河台下店、こんな目立つ所にあったのに気がつかなかったとは。 注文したのは例によって「かき揚げせいろ」350円である。 初めからそば湯を持って来るし、テーブルには小梅漬が置…
番外、通院がてらの外食、 JR信濃町から四谷三丁目に向かって行くと、 左側に7/7に行った尾張屋があり、更に少し行くと、 この「そば清」がある。実際は信濃町でなく左門町である。 打ちたて、茹でたて、揚げたての看板があるが、 立ち食い風のそば屋である。…
「桃園」 安いラーメン屋には客が待って並んでいる場合が多く、 つい、一寸高くて空き加減の中華料理店に入ってしまう。 注文は「とりそば」、蕎麦屋でも「とりそば」が、中華にもあるのである。 あぶらが浮いてやや油っぽさはあるが、さっぱりした塩味なの…
スタンドのラーメン屋は待ってる人があり、一応空いてる楊州商人に入る。 日本で三代目となっているが中国訛りが聞こえる店である。 注文したのはスーラータンメン、細麺と太麺があり、太麺を注文。 太麺は刀削麺に似ている。 スープに赤みがあり、味に酸っ…
今日は通院がてらに信濃町で外食、神田尾張屋、有名な店らしい。 看板にあった週替ランチ、たこの炊き込みご飯とせいろそばを注文。 790円である。 味は藪系言うんだろうな。
一応そばが終わって、ほっとして、いざ他のものを食べようと思うと、店に入るのがちょっと億劫。 麺類がテーマということで、ラーメン店「きなり屋」に入る。一昨日入った梅もとの隣の店である。 ラーメン道の王道を行って、ラーメンと餃子を注文、ラーメン…
立ち食いそば、もう最後か? 昨日行った梅もとの一寸向こうにある小諸そば白山通り店、 ごまだれせいろ、390円也である。 これだけで390円とは立ち食いそばもそんなに安くはない、ふっと思う。 なお、立ち食い店の自動チケット販売機は横に5個立てに12個、 …
白山通り、ここにも梅もとが、 冷やしかきあげそばを注文、 380円である。 これで、立ち食いそばはお終いかと思ったら、 一寸向こうに小諸そばがある。 明日は小諸そばか。